Easy Battery Saver – 5つの省エネモードでバッテリー(電池)を節約、長持ち。

5つの省エネモードでバッテリー(電池)を節約、長持ちさせるバッテリーセーブアプリ。
「Normal Mode」、「General Power Saving Mode」、「Intelligent Power Saving Mode」、「Super Power Saving Mode」、のプリセットされたモードを選ぶだけで細い設定をしなくてもすぐに使用することができる。またプリセットだけでなく「Advanced Customized Mode」では各項目を細かく設定する事も可能。

■Normal Mode
全ての設定がオフ。Easy Battery Saverを使用したくない時に選択。
■General Power Saving Mode
端末がアイドル状態時のWIFIや3Gの通信を制御。スリープスケジュールの適用など

■Intelligent Power Saving Mode
端末がアイドル状態時のWIFIや3Gの通信を制御。Bluetoothや自動同期の制御。トラフィックの監視。スリープスケジュール、ナイトスケジュールの適用など

■Super Power Saving Mode
SMSや電話意外などの主要機能以外のバックグラウンドの通信を全て制御。通信を許可したいアプリは個別に選択できる。右上の「Configured Apps」から。

 

■Advanced Customized Mode
自分で全ての設定を細かく指定できるモード。

 

■各種項目
いろいろ試しながら確認してみたけど多分こんな感じ。間違ってたらごめんなさい。
項目によってはリストタップでサブメニューがあるので注意。

 

・General Control
■Lock & Unlock
画面ロック時に通信を一定間隔に制御。ロック解除時に制限を解除。
■Low Battery
端末のバッテリー残量が指定された容量以下になるとWifi、3G、Bluetooth、自動同期を停止。スクリーンアウト、明るさなどを調整する設定。
■Traffic
バックグラウンド通信時に指定した通信料を下回る時は通信を切断して遅延させ、指定した通信料を上回る場合は通信を継続する設定。

・Network Control

■WIFI
WiFiをEasy Battery Saverが制御するのを許可するかどうか。
■Mobile Data
3G通信をEasy Battery Saverが制御するのを許可するかどうか。
■Bluetooth
BluetoothをEasy Battery Saverが制御するのを許可するかどうか。
■Auto Sync
自動同期をEasy Battery Saverが制御するのを許可するかどうか。

・Screen Control
■Brightness
バッテリー残量が少なくなった場合に明るさを制限する設定。「Brightness Value」から明るさを指定できる。
■Timeout
バッテリー残量が少なくなった場合にスクリーンアウトまでの時間を変更。15s,30s,1m,2mから選択。
■Battery Saving Brightness
端末を使用する環境の明るさを取得して明るさを制御する設定。
%は好きな明るさを設定しろとのこと。これを元に判断するのかも。

・Schedule Control
■Sleep Schedule
端末がアイドル状態時に通信が制限されていても一定間隔で通信。
「Interval」で通信する間隔を指定。「Duration」で通信時間を指定できる。
■Night Schedule
「Start Time」から「End Time」に指定された時間内は通信を停止。Night Schedule終了後に通信を開始。

■Settings
※メニューキー → 「Settings」からの設定。

・Show notification
ステータスバーにwifi、3G、自動同期、Bluetoothのトグルスイッチを常駐。
・Low Battery Notification
バッテリー残量が少なくなった時にアラートを表示

ダウンロード リンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です